どうしたらヘッドライトの黄ばみを防ぐことができるのか?

ヘッドライトプロテクションフィルムで黄ばみから開放される方法

こんなお悩みありませんか?

  • ヘッドライトが黄ばんでいる
  • ヘッドライトがくすんで見える
  • ヘッドライトにクラック(ひび)がはいっている
  • ヘッドライトが暗くなってきた
  • 新車のヘッドライトをそのままの状態で守りたい

どんな対策をしていますか?

①ヘッドライトコーティング

新車のヘッドライトにコーティングをすると黄ばみを遅らせることができます。また、多少くすんできた初期劣化程度のヘッドライトであれば、コーティングするだけでも透明度が上がります。

②ヘッドライトを磨く

くすんだり黄ばんだりしたヘッドライトをコンパウンドやヘッドライト専用の磨き剤で磨くと透明度が上がります。

③業者に磨きを頼む

ガソリンスタンド等の業者さんにお願いすると短時間で磨いてくれ、なかにはコーティングまでしてくれて透明度を上げてくれます。

ヘッドライトの黄ばみには、プロテクションフィルムです!

はじめまして、Mizz代表の水谷と申します。
これまで100台以上のヘッドライト・テールライトに、プロテクションフィルム、黄ばみの研磨、クリア塗装をしてきました。
丁寧な作業と信頼の技術で、国内最高峰のレースである「スーパーGT] に参戦している車両のヘッドライトにもヘッドライトプロテクションフィルムを施工させていただいております。
過去に鈑金塗装にも携わり、多くのヘッドライトを見て修理させていただいた経験から、症状を検証し、ヘッドライトメーカー在勤の方のお話も伺い、ヘッドライトの黄ばみを防ぐのには紫外線を防ぐのが一番効果があるという結果に至りました。
そして、「ヘッドライトプロテクションフィルム」を黄ばみを代表とする劣化防止としても提供することにしました。

なぜプロテクションフィルムが有効なのかをご説明いたします!!

ヘッドライトはなぜ黄ばんでしまうのか

ヘッドライトの黄ばみの原因は「紫外線」です。

南向きの日当たりのいい場所に駐車している車ほど黄ばみは早く起こります。また、同じヘッドライトでも上の方だったり水平に近い場所ほど黄ばみは起こりやすくなります。
黄ばんでしまったヘッドライトは、磨いたりコーティングしたりすれば透明に戻すことはできます。
しかし、やり方にもよりますが数ヶ月で黄ばみが戻ってしまいます。
メーカーが作るヘッドライトのコーティング、つまり新品状態のポリカーボネートにしたハードコートでさえ、数年で黄ばんでしまうのです。

ヘッドライトを透明に保つには紫外線対策が全て

紫外線対策

当社お客様の体験を例にしますと、お客様のI様はヘッドライトが曇ってきたので磨いたそうです。当然その場はきれいになりましたが数ヶ月もしないうちに元のように曇った状態に。そしてまた磨くと当然のようにまたきれいになります。ですが、次は1ヶ月程度で元通りに。

これは磨いたことにより残っている純正コーティングを剥がしてしまい、純正のコーティングが多少なりとも防いでいてくれた紫外線を直に受けてしまう状態になってしまい、加速度的に劣化速度が増してしまったからです。

同じような経験を体験されている方も多いはずです。
しっかり磨いて黄ばみを取り除いても、黄ばみ予備軍が残っていますので、紫外線に当たることによりまた直ぐに黄ばんでしまいます。

新品ヘッドライトにしろ、磨いたヘッドライトにしろ、黄ばみ始めのヘッドライトも含め、黄ばみを少しでも遅らせるには紫外線対策が最も重要なのです。

そこでおすすめなのが、紫外線カット率の高いフィルムを使用した「ヘッドライトプロテクションフィルム」です。
ヘッドライトプロテクションフィルムの優れた点は、他のどのような方法よりも紫外線を防ぐことができるところです。

ヘッドライトプロテクションフィルムのメリット

「ヘッドライトプロテクションフィルム」は、紫外線カット率の高いフィルムを使ってヘッドライトを紫外線から守ろうという商品となります。

近年のプロテクションフィルムの紫外線カット率は大きく上がり、90%以上となりました。
しっかりとした技術でプロテクションフィルムを貼れば長く黄ばみを防止できるのです。

ヘッドライトプロテクションフィルムのメリット

  • ヘッドライトが浴びる紫外線を防ぐことができる
  • ヘッドライトの透明度が長く続く
  • ヘッドライトの軽度の曇りが解消できる
  • ヘッドライトの飛び石キズを防ぐ
  • 純正のヘッドライトコートよりも強固なコーティングとなる

お客さまの声

ヘッドライトプロテクションフィルム口コミ

なぜ今、ヘッドライトにプロテクションフィルムなのか

これまで、ヘッドライトの黄ばみを(他社orDIYで)磨いてもらったけど長続きしなかったという方をたくさん見てきました。
一方で当社で行ったヘッドライトリペアで満足していただいたお客様は多くおられます。ですが、まれに長続きしないお客様がおられたのも事実で、その際はコーティングからフィルムへ(無償)変更していただいたこともあります。

当初から、プロテクションフィルムがいいのではないかと思っておりましたが、その時期にはスモーク系のフィルムが多く、透明で紫外線カット率を確保するようなフィルムがありませんでした。
今あるプロテクションフィルムと過去あったヘッドライト用フィルムやコーティングとの違いは耐久性です。
数値(90%以上)として確実に紫外線を防ぐことができ、2~3年以上の透明度を保つことができるフィルムがようやく出てきたところです。

もしかするとヘッドライトにフィルムの貼った感が出るのが気になるという方もみえるかもしれません。
それでも「ヘッドライトプロテクションフィルム」おすすめします!なぜならMizzは、車が大好きであり、コーティングをするプロショップです。きれいな状態で愛車に長く乗っていただきカーライフを楽しんでいただきたいという思いがあるからです。

ボディをどれだけキレイにしてもヘッドライトが黄ばんでいては、せっかくの愛車に力がありません。
逆にボディが多少汚れていてもヘッドライトがクリアでキレイならば、キリッとした感じで年式以上に新しい車に見えるのです。

ボディを輝かせるのに全身全霊を傾けてきたMizz にとって、ヘッドライトの見た目は非常に重要な課題でした。だからこそ、より多くのお客様に「ヘッドライトプロテクションフィルム」良さを体感していただきたいのです。

ヘッドライトプロテクションフィルムの施工

「ヘッドライトにプロテクションフィルムを貼る」という実にシンプルな内容ですが、このシンプルな作業が非常に難しいのです。
現代の車のヘッドライトは実に複雑な形状をしており、その複雑な形状にプロテクションフィルムをただ貼り付けるだけでなく、貼ってないと思えるほどキレイに仕上げるには、経験を含めた技術が必要となります。

黄ばみのあるヘッドライトへのプロテクションフィルム

黄ばみやクラックなどの劣化のあるヘッドライトにそのままプロテクションフィルムを施工した場合、クラックは消えないもののある程度の透明度は確保できます。そのまま施工しても現状よりかなりの回復は望めますが、新車のようなヘッドライトを取り戻すためには、研磨し劣化してしまった部分を取り除かなくてはいけません。

こちらもシンプルにひたすら研磨して、劣化皮膜を取り除くのみなのですが、かなり削らないといけないことも多くとても大変なのです。
しかしこの工程をしっかりと行っておかないと、黄ばみの進行が早くなるのは前に説明した通りです。
しっかり処理したヘッドライトにプロテクションフィルムを施工することにより新車のようなヘッドライトが戻ってきます。

新車のヘッドライトへのプロテクションフィルム

ヘッドライトにプロテクションフィルムを貼るというシンプルな内容だけに、DIYで挑戦される方も多くおられるのですが、実際にやってみるとうまく貼れず、相談を受けることも度々あります。
複雑な形状にに貼るのだけでも難しいのですが、透明なフィルムを透明な場所に貼るのは、不具合が見えやすく、難易度はさらに上がります。
新車であれば尚のこと、貼ってあるのが目立たない、貼ってあるのが分からない施工が一番ですよね。

ヘッドライトプロテクションフィルムの施工費用について

当社の提案する「ヘッドライトプロテクションフィルム」は、新車時の透明度を新品以上に続かせることが可能です。

通常、ヘッドライトの劣化で交換が必要となった場合、LEDヘッドライトの交換の場合、国産車で25万円以上、輸入車であれば40万円以上、高ければ70万円以上かかってしまうこともあります。
最低でも5万円以上は確実です。

Mizzでは、より多くの新車ヘッドライトを守るべく、「ヘッドライトプロテクションフィルム」施工費用を¥35,000(税別)~とさせていただきました。さらに黄ばみ・クラックのある場合でも¥70,000(税別)~とさせていただきます。

交換費用を考え新車以上の紫外線カット効果を考えれば、今回のプロテクションフィルムは、15万円以上の価値があるのは間違いありません。

この価格がかなりリーズナブルだというのは分かっていても、施工後の仕上がりがどうなるのか分からない状況では、不安という方も安心の保証制度もございます。

保証について

どれだけプロテクションフィルムにヘッドライトを守る能力があるとしても、まだ不安があるかもしれません。
しかし、当社で施工していただいたお客様には、2年間の透明維持保証制度がございます。2年間ヘッドライトが黄ばむ心配はございません!

さらに、新車のヘッドライトについては3年間の透明維持保証制度とさせていただきます。
保証期間中にヘッドライトが黄ばんでしまった場合は、無償にて貼替えさせていただきます。

車検までの間、Mizzがあなたのヘッドライトをしっかりと守りますので、安心してご依頼ください。

安心の2年保証付き

施工特典

当社で施工いただいたお客様に満足いただけるよう特典もご用意いたしました。

特典1

ドアエッジ or ドアステップ(25mm幅)1箇所お試し施工

特典2

ヘッドライトプロテクションにも使えるMizzオススメ簡易コーティング剤10ccプレゼント

特典3

プロテクションフィルムの端材でDIYお試し

Mizzでの施工メリット

メリット1

Mizzの確かな技術で貼ってあるのが分からない施工

メリット2

スモークカラーのヘッドライトプロテクションも選べる

メリット3

プロテクションフィルム・ボディコーティング・鈑金塗装などボディのことなら何でもご相談いただけます。

上記以外にもお客様のお声でさらに追加していきます!

ご依頼前のご注意点

施工をお断りする場合があります。
自身を持ってオススメする「ヘッドライトプロテクションフィルム」をご提案させていただきましたが、以下のようなお客様は場合によっては施工をお断りさせていただきます。

下の項目に一つでも当てはまるお客様は費用が莫大にかかってもヘッドライトを交換するべきです。

  • ゴミ一つでも気になる方
  • 施工価格をもっと安くしたい方
  • リペアで新品のヘッドライトに戻ると思っている方
  • 新品のヘッドライトと並べて遜色ない平滑な表面を望まれる方
  • 複雑な形状のヘッドライトへ切れ目なく施工して欲しい方

お客様のお声で「これ本当に貼ってあるの?」「費用かかったけど、新品同様で大満足」というようなお声を毎回いただきますし、最高の仕上がりになるよう何回も貼り直ししてクオリティを上げる努力もしております。
ですが、複雑な形状のヘッドライトに貼る以上、ある程度の限界があるのも事実で、そこをご理解いただけない場合には残念ですがお断りするしかありません。

でも、もし、あなたの望んでいることが、

新車のヘッドライトを紫外線(黄ばみ)や飛び石から守りたい、
黄ばんだヘッドライトを透明な状態に戻して少しでも長く保ちたい、
とにかく透明度のあるヘッドライトにしたい、

ということであれば、この「ヘッドライトプロテクションフィルム」は、間違いなく気に入っていただけて、満足いく結果になることをお約束いたします。

よくある質問

ヘッドライトプロテクションフィルムの耐久性は?

基本的には2年程度が目安となりますが、環境により大きく変わります。
Mizzでは、お客様の不安解消のため「透明維持補償制度」2年・3年(新車)をご用意しており、万が一黄ばんでしまった場合は無償にて貼り替えいたしますので、安心してご依頼ください。

ヘッドライトプロテクションフィルムのお手入れは?

基本的に何もしなくて大丈夫です。
施工後1ヶ月程度で完全密着しますので、洗車機に入れていただいても構いません。Mizzオススメ簡易コーティングを定期的に施工していただくと、汚れがさらにつきにくくなり、洗浄が手軽になります。

剥がれてきませんか?

複雑な形状にフィルム施工しますので、施工初期で端部に浮きの出てくることがあります。
浮きが発生しましたら、軽く押さえていただき貼り付けてください。当社へご連絡いただければ、再貼付け、適度にカットし調整させていただきます。

問い合わせ・予約の方法は?

LINE・メール・電話いずれかの方法でお願いいたします。
作業中・出張作業中は、お電話に出られな行ことも多くありますので、LINE・メールでのお問い合わせをお願いしております。
時間ができ次第折返しお返事させていただきます。一人で全て行っておりますので、お返事までお時間をいただくこともありますが、寛容なお気持ちでお待ちいただけますと幸いです。

支払いは前金ですか?

お支払いは、施工後の納車時を基本とさせていただいております。
当社では、施工後の仕上がりを確認していただき、納得の上でお支払いいただきます。

支払いにカードは使えますか?

申し訳ありません、今のところ現金のみとさせていただいております。
今後検討させていただきますので、ご了承ください。

最後に

ここまでお読みいただきありがとうございます。
たくさんのヘッドライトを見てきたMizzが、ヘッドライトを守る最良の方法と結論づけたのが「ヘッドライトプロテクションフィルム」です。
ヘッドライトプロテクションフィルムを施工することで、ヘッドライトにとって最も有害な紫外線を防ぐことができます。つまり、「ヘッドライトが黄ばまなくなります」

さらに、プロテクションフィルムの基本特性で「ヘッドライトに傷がつかなくなります」

厳密には、黄ばみも傷も付く可能性はあるのですが、プロテクションフィルムを施工することで圧倒的に防ぐことができます。

MizzデモカーのC-HRもヘッドライトが大きく、紫外線の影響を大きく受けるので「ヘッドライトプロテクションフィルム」で防御し透明感をしっかりと維持しております。

新品も修理したヘッドライトも紫外線を防がないと「黄ばみ」からは逃れられません。
こうしている間にもあなたの愛車のヘッドライトは、紫外線にさらされ、どんどん劣化が進んでいます。
ここまでお読みいただいて、もし「ヘッドライトプロテクションフィルムが一番いい方法だな」と、共感していただけたのであれば、ぜひ施工してください。

新品のようなヘッドライトのクリア感を少しでも長く続けたいなら迷わず申込ください。
あなたの愛車のヘッドライトをMizzが責任を持って見えない力でお守りいたします。