傷ついて後悔するその前に

C-HR GR SPORT のフロントバンパーにプロテクションフィルムを施工させていただきました😉

C-HR GR SPORT フロントバンパープロテクションフィルム

今回は、以前にもプロテクションフィルムを施工させていただいたお客様からのご依頼です。

前回も一部のプロテクションフィルム施工をさせていただいたのですが、その際にフロントバンパーの施工は、やはり高額なので見合わせることに。

が、その後に飛び石キズがついてしまったとのことでバンパーを交換し、プロテクションフィルムを施工させていただくことに。

お客様

前回、Mizzさんに勧められたときにもバンパーもプロテクションフィルム施工しておけば良かったです💦

フロントバンパーは、施工費用が高額になってきますので、迷われるのは当然で、やっておけば良かったとなることもよくある話😓

輸入車は特に修理が高額になるので、メリットは大きいのですが、国産車の場合は部品代と同等かそれ以上になることも。

では、どんな方が施工するメリットがあるのか?

1  傷がつくことが気になる方

①は、バンパー等の部品を消耗品と考えられない、または消耗品とは思いながらキズキズになっていくのは耐えられない方で

例えば、国産車であれば、バンパーの部品代の方が安価な場合もありますが、交換した当日にまた傷ついてしまうこともあるわけです。

そうなった場合、「傷が増えたら交換すればいいじゃん」という消耗品的な考えはできなくなり、交換しても「また傷がついたらどうしよう?」という悩みがつきまとうことになります。

であれば、プロテクションフィルムは絶対ではありませんが、傷がつきにくくなることは間違いないわけで心労の軽減は計り知れません❗❗

2  純正塗装を守りたい方

貴重なお車や新車の塗装のままで乗り続けたい方で 、乗り続けながらも車の傷を最小限にしたいというようなな場合には最適です。

そういったお車は、修理費用が高額になるお車が多く、 最近多くなってきているマットカラーのお車もにも最適です。

3 洗車キズが気になる方

色の濃い車に多くなるのが洗車キズ。

純正の塗装により扱いがシビアな車があるのも事実で、軽く吹くだけでもうっすら線傷が入ってしまうようなお車に最適です。

よくあるのが、黒いお車でプロテクションフィルムを施工するとピカピカになってしまい、施工していないところが白っぽく見えてしまうという現象

また、マットカラーのお車も、洗車キズが入ってしまうと簡単には修復不能で相性抜群となります。

バンパープロテクションフィルム完了動画

と、高額だけどいい事だらけのプロテクションフィルムですが、高額だけに「しっかりと」「キレイに」「貼ってあることがわからない」施工ができるかどうかがポイントになります❗❗

ということで、Mizzの施工品質をご覧ください。

作業中で電話に出られないことも多くありますので、LINEでの問い合わせをお願いしております。